先日テレビ番組で日本電産の創業者永守重信氏がそう話していましたが
先週商談した従業員30名程のS社の社長も同じようにおっしゃっていました。
緊急事態宣言後、事業縮小、技術者余りと
IT企業でも多かれ少なかれ新型コロナに影響を受けているが
ここを転機と捉える企業は少なくない。
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他社が採用意欲が下がる時だからこそ、優秀な技術者を採用していく。
自社ソリューション開発に注力し、ビジネス領域を拡大させていく。
新規の外資系案件にも注力していく。
・・・
働き方が見直され苦労されている会社は多いが
前向きな判断をしている会社も少なくない。
いまの状況をチャンスだと捉え、
「変化の舵切り」
を行う社長から不安は感じられない。
S社は日本人採用もできている会社だが、外国籍を積極的に採用していくことに決めた。
次回の投稿では、外国籍採用を決意した社長の思いを紹介します。
投稿のテスト有難うございました!
返信削除簡単ですよね。
気づかず返信遅れてすみません。
返信削除通知があればよいのですが・・・
また投稿します!
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